カリフォルニア州アーバイン

アーバイン市での生活記事一覧

ケーブルテレビについて

ケーブルテレビについてケーブルテレビの視聴申し込みは、住んでいる地域によりサービスしているケーブル局が決まっているので、地元のケーブル局に電話をして基本サービスと希望のプレミアム・サービス(追加サービス)を申し込みます。アーバイン市のCox Cable TV基本サービスにはABC・CBS・NBC・F...

≫続きを読む

ベビーシッターの探し方

アメリカではベビーシッターは特に資格を必要としない仕事なので、学生アルバイトというケースも数多くあります。料金は千差万別ですが、ベビーシッターの経験によって上は1時間$12以上という人もいます。自宅で見てもらう場合と、ベビーシッターの家に預ける場合とあり、ケースバイケースです。大切な子供を預けるわけ...

≫続きを読む

衛星放送について

近年アメリカ合衆国でその需要が伸びているのが、日本ではBSとして親しまれている衛星放送です。ケーブルと同様の番組をよりよいサービスで提供するのが売り物で、現在ディッシュ・ネットワークとディレクTVの二社があります。どちらも18インチの超小型アンテナを使用しています。衛星放送を受信するには、衛星受信機...

≫続きを読む

光熱費など

水道・電気水道及び電気は英語で「Utility」と呼ばれます。家賃にあらかじめ含まれている場合もあるので、あらかじめ確認しておきましょう。電気と水道は一括して、DWP「Department of Water & Power」か、もしくはSCE「South California Edison」社のどち...

≫続きを読む

子供の学校について

アメリカの義務教育は13年間です。ただし、日本のように小学校6年間、中学校3年間、高校3年間というような決まりはありません。地区ごとにその内訳年数も異なり、例えばロサンゼル市では6-3-3なのがトーレンス市では6-2-4。ここアーバイン市ではつい最近、6-3-3から6-2-4に変更されました。その学...

≫続きを読む

借家/アパートを探す

新聞のクラシファイドに注目借家やアパートの情報は、特に日曜版が充実しています。ロサンゼルスタイムスやオレンジカウンティ・レジスターの他、自分が住む場所の地域新聞に、その地域の物件が多く出ています。その他毎週木曜日発売の、Recycleというクラシファイド専門の新聞もあって、こちらも地域別のエディショ...

≫続きを読む

新聞

ロサンゼルスタイムスは8週間ごとに契約が可能です。特に充実しているのが日曜日版です。10センチはあるかと思われるほどの分厚さで、「テレビガイド」や地元のイベント情報、映画情報が満載された「カレンダー」等、そのもの凄い情報量には驚いてしまいます。毎日読むのはちょっと。。という場合、この日曜版だけ購入さ...

≫続きを読む

電話

電話番号案内電話番号 411番号案内にかけるとオペレーターが電話をとり(録音の場合もあり)、「Which city?」と聞かれます。調べたい市の名前をいうと、「Business(企業やお店) or Resident(個人宅)?」と聞かれます。1度の電話で三つの番号まで聞くことができます。

≫続きを読む

ソーシャルセキュリティー

ソーシャルセキュリティーソーシャルセキュリティーとは、アメリカ合衆国における社会保障制度のことです。ソーシャルセキュリティーの番号は、いわゆる納税者番号であり、アメリカで暮らして働く以上は不可欠なものになります。老後に年金を受給したり、福祉給付金を受け取る際にも必要となります。ただし、アメリカでは引...

≫続きを読む